Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

全否定されちゃいました

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r1新作「仮面ライダー1号」の主演、本郷猛役は、藤岡弘、さんだということで・・・「デザインワークスの優劣」で展開した1ファンの役者リセットに関する持論は全否定されちゃいました(笑)

まあ御年六十九歳という年齢をものともしない活躍はすごいと思うんですが、一方では哀れみも感じるのですよね。

役者の話は否定されましたが、デザインワークスに関しては、ほんとにもうこっちから否定させてほしい劣悪感丸出しです。サイクロンというオートバイにしても、歴代最高のベース車を持ってきたのでしょうが、歴代最低にかっこわるい。

あー、がっかりのせいで珍しく言葉が枯渇しちゃいました。

しかし会見記事によるプロデューサーの企画意図説明には耳を疑う思いです。

『テレビでは成しえなかった本郷猛の単独主演を全うして欲しかった』って・・・今日まで延々と継続できる長寿番組となり得た、主役代打で二人の仮面ライダーという起死回生の逆転劇をも、全否定しちゃってますよ。

 

労働報酬 その2

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折りたたみなんだな。

折りたたみなんだな。

「その1」と言う事は「その2」もあるワケよ(笑)

物置に荷物を運んでいて、新月サンが目を止めた物。
「お兄ちゃん、この自転車誰か乗ってるの?」
(この時点で場所を変えたり表に出したりした自転車が2台あった)
で、兄の答えが
『誰も乗ってないよー』
即、聞いてみたわ。
「・・・貰っていい?」(うちに自転車はない)
『構わないよ。使う予定もないし』

と、いう事で。貰って帰ってきました。

防犯のチェーンとか買ってきてないので、まだ家の中。
さて。ライトも買わないとだわ。

ESCLEVマフラータオル完成

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IMG_1638コムロさんから「いい感じです」という連絡が来ました。四代目も含めた歴代エスクードのシルエットは、今までのデザインを踏襲していますが、今回はデフォルメされたチョロQテイストになっています。

オーダーされた人には新年会にて配布します。来られない人には発送で到着後に入金という形になります。

労働報酬 その1

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思いのほか上手く出来た♥

思いのほか上手く出来た♥

先日のお手伝いの後
「ご飯食べてって」と言われたんだけど、ちょこっと用があったので『食べないで帰る』って言ったら「じゃあ家で食べなさい」と持たされた鯛半尾。
「ちゃんとアラで出汁取ってお鍋するのよー」と言われたけど、アラ残して身だけお鍋でいただきました(笑)

・・・だって、鯛飯食べたかったんだもーん。

そんなワケで、二日に渡って美味しい食卓♪
お母さん、ご馳走様でした。

レストア素材

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Vmachineフロントカウルを分割して変形させようにも可動部位が腐食し動かせないので、Vジェットへの変形はあきらめざるを得ません。リアトランクの可動パーツは、見た目だけ蓋掛けすれば何とかなりそう。

ワンコインで手に入れてきたのだし、そういう楽しみもあることはあるんですが、できたら健全な状態で発見したかったねえ。

完成する見通しは立てていません。出来上がればうちのtoys hanger1のミッシングリンクを一つ、ようやく解消できます。

ゆるゆる。

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油断しまくり。

油断しまくり。

まぁ・・・結構な話なのだけど。
安心してる証拠よね。

この後伸びしたいちがへそ天になったという。

銀河漂流の夜

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2016/ 1/ 9 13:52

種山高原の「献立の少ない料理店」で『銀河鉄道の夜』という特製ラーメンを知ってから、そろそろ10年近くになります。以来、時々とはいえあちこちで担々麺(たぶんそれが最も近い)を試してきながら、同じ味にはなかなかたどり着けなかったのです。

ところが昨日のこと、基地の近所のラーメンと中華の定食屋でピリ辛ワンタン麺を頼んだら・・・来ました! これじゃん、という同じ味。

5年くらい前に開店した店ですが、ここではもっぱら炒飯と麻婆豆腐ばかり食っていたので、まったくのノーマークでした。どんだけ漂流してきたんだ、俺・・・

 

幾星霜。

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見納め。

見納め。

建ててから40数年経過した実家がこの度建て替える事になりまして。
片づけの手伝いに行ってきました。

写真は台所と座敷の間の敷居。おそらくは90度だった角が鑢をかけたように丸くなっていたので、思わず撮ってしまいました。
(他の部屋の敷居はここまで丸くなっていない)

育った家が無くなるのは、少し変な気分ですが。
昔の間取りは大分使いづらかったみたいなので・・・
みんなが色々便利になるならいいかな。

次への布石?

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brezzaインドのマルチ・スズキが受け持つというコンパクトSUVのアピールモデルは、「VITARA BREZZA」を名乗るようで、1200ccのガソリンエンジンと1300ccのディーゼルエンジンで5速マニュアルミッションだという。下馬評的にはCVTの搭載も示唆されているそうですが、これが以前取りざたされたXAαの実現だとして、実態はビターラ/エスクードの4代目系譜にあたることは間違いなさそう。コンパクト、という枕詞がディメンションも含めたものなのかどうか。何に対するコンパクトさを表現するのかは興味の的です。

v-brezza三代目に対してならば4代目の寸法そのままでいいし、4代目をさらに・・・という流れがあるのかどうか、詳細を待つ段階です。このモデルよりも先に欧州に登場している「S」も、1400ccとターボの組み合わせで、スズキが進めるエンジンの機種整理はいよいよ本腰なのだと思われます。これらが出てくることで、4代目の1600ccモデルは姿を消し、排気量麺のコンパクトさは、メーカー内では群雄割拠状態になる。

 

新型として送り出されたテンロクエスクードは、当初の目標台数を無事にクリアしており、それまでのS‐Crossの売れ行き不振を解消してくれています。ただでさえハンガリーから持ってくる手間と時期的な(あっちもこっちも真冬だし)問題から、エスクードの品薄環境は次のステップを踏み出すのに加速材となるかもしれません。

室内寸法の違いがあるだろうから、今年の商品として打ち出すイグニスと排気量が近くなるエスクードとの棲み分けは可能と思われますが、あまり押し競まんじゅうになってしまうのも心配です。

客演共演の功績

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u7-009シリーズ中あきれるほど沢山のウルトラ戦士と共演しているウルトラセブンは、特撮ヒーローの世界で別番組のヒーローが客演した最初の実績を持っているかもしれません。

ベムスターに敗れた新ウルトラマンに、ウルトラブレスレットを与えに彼がやってきたのは1971年8月。同年12月には初代ウルトラマンとともに地球へ飛来しています。余談ですが、2001年7月には霰、霙とも邂逅しています(笑)

客演共演と言えば、仮面ライダー1号、2号の桜島編が有名なエピソードですが、これは翌年、72年の元旦のことでした。テレビ画面で2大ヒーローが夢の共演というエポックは、おそらく新ウルトラマンとセブンの、ほんのわずかなシーンから始まったのかもしれません(それ以前の確認はしておりません)

いやちょっと待て。それを言うなら初代ウルトラマンとゾフィーがあるんだよ。という突込みが入るのですが、これこそダブルライダーに近い同一番組内での登場なので、ノーカウントにしています。もちろん一つの番組に二人目のウルトラマンが出てきたという点で、ゾフィーの業績も大きいです。

ただし、これは要確認付帯条件付きの特撮でのお話。これをアニメーションの世界に広げると、セブンもゾフィーも初ではなくなります。