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  ~懲りない傾向~

ATAGO FOREST HOUSEでコーヒーブレイク

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天狗の森のソメイヨシノもすっかり葉桜になったので、もう混雑は無いだろうと大駐車場まで出かけました。3月の末に市によって公園側の施設が増強され、その一部として観光協会が管理するカフェができていたのです。ふるさと創生事業で公園化されたこの場所は、1960年代は三方を森に囲まれた舗装もされていないただの空き地でした。世の中変わっていくものですよ、ここで自販機の缶入り以外のコーヒーが飲める時代になってしまうとは。

以前の店舗でもエスプレッソマシンから抽出したコーヒーは売られていましたが、新たに開店したATAGO FOREST HOUSは協会から運営を任されたバリスタさんが地元だけでなく秋田県や新潟県から著名なコーヒー豆を買い付け、豆ごとに浅煎りから極深煎りのコーヒーをそれぞれいれてくれる、予想していなかった本格派の店です。こんな人を採用するなら店舗の設計段階から関らせてあげたらよかったのにというイマイチなレイアウトですが、それと関係なくコーヒーは美味いです。

このブログ記事とはまた別の日に行ってきたので、そちらをリポートしました。

そして日常の一コマ。

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こんな青空ではなかった。

26年前の今日は曇天だったらしい。
(テンパっていたので全く記憶にない)
まあ銀婚式も過ぎたし、お祝いするほどの
イベントでもなくなってきたし?
(何より平日だし)
そんな今夜は新月サン不在で一人飯です・・・

 

こいつか!

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謎のドッペルゲンちゃんっ

そりゃうすら寒かったけどさ・・・

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大集合。

掛け布団の上でグーグー寝る猫ず。
・・・で、私にどこで寝ろと?!

え?完結? え!ドラマ化?

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小沢かなさんの「BLUEMOMENT」が、連載を読んでいないままに第3巻が発売されて「え? この流れは、もうこれで完結?」とびっくりしていたら、単行本に撒かれた帯に気がつき「え! ドラマ化?」と二度びっくりです。気象災害が扱われる作品だけに被災の描き方はデリケートなところにあるし、VFXでどこまで作り込むのかも大変そう。脚本は原作をベースに大きく書き換えられそうな気がしますが、最終巻に重きを置きそうな気がするなあ。

明けても暮れても筍。

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炒め物と煮物。


ご飯とお味噌汁。

季節だよねー。
母から「タケノコ要る?食べるなら送るけど?」と
電話が来たので有難く頂戴した三日後。
新月サンが7~8本詰まった肥料袋を
二袋頂いてまいりまして・・・
(一袋は取引先に押し付け引き取ってもらいました)
母から届いたタケノコで2時間半。
次のは会社で社員さんに分けた残りで
2本だけ持って帰ったので1時間ちょっと。
茹でた茹でた(笑)
作ったのはタケノコご飯3回、お味噌汁2回。
煮物二種類×2回、炒め物3回。
昨日、やっと水煮が無くなりました・・・

シジミにも記念日があったよ

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全く存じませんでしたが松江の方に「日本シジミ研究所」というのがあって、主にシジミなどの調査研究や漁業者向けのコンサルティングを行っているそうなんですが、この研究所が17年前、「し(4)じみ(23)」の語呂合わせをもとに4月23日を「シジミの日」として制定しています。さすがは宍道湖のお膝元です。お膝元と言えば茨城の涸沼も汽水湖でヤマトシジミが名産品。昔は行商の人が定期的に干物やら海産物やらと一緒に売りに来ていました。

シジミの味噌汁は独特の風味で食卓に上がるとちょっと嬉しかったんですが、なんせ貝殻の処分が面倒で、子供は後日これを細かく砕いて庭に撒くという作業を命じられました。それ以前に産地直送は良いけれど下地作りで釘を入れて貝を開かせ砂抜きをするなどの工程が煩わしかったか、近年食卓ではお目にかからなくなりました。最近は行きつけのお店で定食についてくるやつをいただくのが楽しみです。貝柱を貝殻から剥がすのは、僕の方が雫さんよりうまいぜ。

ドッペルゲンガー???

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本題はこちらのガビガビだったのだけど


はたまた生霊か・・・?

はるちゃんから新月サンに
「車の塗装が劣化してガビガビになっちゃったの(泣)
 修理お願いできるところ紹介してほしいんだけど」
というSOSが。
それなら、のまちゃんで色々お世話になった
フジ・オートさんが安心でしょーという話で
取りあえず現車確認してもらうという日に
私たちも顔を出すことにしてお伺いした
見た事あるカラーの見た事ある形の・・・
・・・まさか、らすかる分裂増殖したの?
(んなワケあるかっ!)
二人で顔見合わせて「はぁ?!」
と、その反応みた渡辺さんが天を仰いであちゃーって
「見ましたね?見ちゃいましたね??
 ・・・見なかった事にして下さいっ!!!」
見ちゃったモノはそういうコ?!
私ら来ちゃマズかった?!(もう遅い)
「お風ちゃんと新月サン来るって言ったらビミョーな
 お顔されたのはそういうことだったんですね」
と、はるちゃんが一人納得してましたわ。

天下分け目のVからG

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宇宙世紀物として作られた「機動戦士Vガンダム」が1994年3月25日に終了し、そのあとシリーズのおさらいと番線番組を経て4月22日、あの「機動武闘伝Gガンダム」が始まっていました。「眼玉二つでツノついてりゃガンダム」と揶揄していた総監督の手掛けない、揶揄の通りにどこから見ても顔はガンダムなガンダムの、宇宙世紀史とは無縁なガンダムの登場。まさか聖闘士星矢とかそのオマージュっぽい鎧伝サムライトルーパーなことをこれでやるとは、のガンダム。

これには意見が二分しました。オリジナルよりもミリタリー傾向を強め、当時の東欧紛争内戦をモチーフにインサートした兵器、武器としてのガンダムパーツを表現したVに対して、ツノ付いてなくてもガンダムが出てきてしまう(いやそういうのは無かったかもしれないけど)、格闘劇。こんな大ナタが振るわれた結果、以降20年も世界観を拡げたガンダム、宇宙世紀ものすら牽引する番組に化けさせたのが、VとGの功罪でしょう。今日はその天下分け目の日。

Team WESTWIN Warriors#193

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本日、今シーズン開幕の第一戦がスタートします。再び群雄割拠のダートラマシンが勢ぞろいする中、WESTWINの川添哲朗選手はTA74Wの軽量化をできるところまでやりつくし、あとはどうするというところで排気系に手を入れました。

「まだパワー不足なんですけど、他車とまともに走れるところまできた感じです」

さてどんな戦績をあげてくれるか楽しみです。

といったところで川添君からレース結果の報告が来ました。

リミテッドクラス。
2回戦目の途中で左前のタイヤがビード落ちしてしまい、そこはそのままゴールまで押し切り3回戦へ進みましたが、3回戦以後はスペアタイヤがラリータイヤしかなく、リミテッドクラスはラリータイヤの使用が認められていなかったため、スペアタイヤの使用で1秒加算のペナルティをもらい続け、決勝で前年チャンピオンの森川さんに負けてしまい、2位と言う結果になりました。

アンフィニークラス。
1回戦から順当に勝ち上がりましたが、途中前年チャンピオンの和田君に負けてしまい、敗者復活枠で決勝まで行きましたが、決勝でまたも和田君に敗退し、結果2位となりました。

今回マフラーを制作しだいぶ抜けも良くなり、エンジンも回るようにはなってきていましたが、まだ決勝で勝てるところまでは到達できませんでした。次回までに、マフラーの再度制作を行いたいと思います。
出来る事であればギヤ比を下げたいのと、サブコン、又はデンスロを調整出来ればと思っています。

ビード落ちするほどの負荷がかかったということは、そもそもそのホイール自体が最初から歪んでいたと思われます。中古ホイールであればそこを見定めないとリスクを背負い込みますね。それよりもこの天候でこのコンディション。土地所有者が新しい土をいろいろと搬入してくれたそうですが、これだけ降ってしまうとそれらが混ざり合ってどろどろの粘土質になってしまう。序盤から大変なレースだったようです。