今回、以前とは異なり「物」ではなく「八戸までの道のりと所要時間」を問われて情報提供したのですが、
単に説明しただけが漬物材料に化けました。
とりあえず漬けあがったらまた持って行くルート?
茨城県庁の高層階対応エレベータに乗ったら、謎のボタンが設置されているのです。ここにない数字の階層には生活環境部や保健福祉部があったはずなんですが、3フロアまるごと跳ばされている(そこへ行くにはは低層用を使うからですけどね)。それに加えてこのボタン、県の公式アイドルらしいですが、よもや押したら12~14Fは全部この娘の専用フロア・・・なんてことになってないよね。
歴代の変遷から進んだ「行きつく先」は、無駄なものを淘汰しての「今風」だと思うのですが、ここで示唆している「五代目」に垣間見えるらしい「通好み」ってなんなんだろう?
まあそれ以前にいろいろ突っ込みどころがあって、やんなっちゃいますが。
♪和邇だ和邇だ和邇だ和邇だ和邇だ和邇だ和邇だぁ(どこかの校歌みたいだ)
和邇駅に和邇神社。役場に学校、公民館。
琵琶湖の西岸域は、もとより我が帝国の支配下よ。
ホッホッホッホ
おそるべし新帝国WANI。以前、遊び半分以上で和邇家のマーク案をデザインしたことがありますが、滋賀県大津市の和邇中浜の駅前商業施設には、ほんとにこれと似たようなマークと、あの爬虫類が看板になっているではありませんか。
明治半ばに合併で和邇村というのが発足し、それ以前は和邇中村だったそうです。てことは、古代豪族の和爾氏の部民が、本拠地である奈良から離れてこの辺りにも居たという痕跡なんでしょうね。