霰(左)と霙(右)に気に入られ、まあ買わされたシャツ。双方、胸ポケットのアイデアの優劣について譲りません。
しかしご覧になってわかるように、これってどちらもメンズなのです。おいおい、いいのかよ最近の男の子ってこういうのを着ちゃうのかよ。
何かの間違いだろうかと思って放置気味だったのですが、国産名車コレクションの続巻予定表から、第197号に掲げられている「スズキエスクード(1992年)」が消えません。
うむむむ・・・これは夢うつつではなく、ほんとに出てくるんだ?
このままリリースされるのであれば、もうすぐです。さてそれにしても、92年式といっても、ハードトップなのかノマドなのか、はたまたコンバーチブルなのか。よもやのレジントップもこの頃はラインナップされていました。
流れとしては3型にあたるはずですが、出てみたら取材に使われたのはぎりぎりマイナーチェンジ前の2型だった。なんてことはないよな・・・
最近書店に並んでいるのは、似たような別のコレクションムックで、地方の書店だとこの手のかさばるアイテムはどれもこれも置いておけるってものではなさそう。通販システムを使った方が確実な入手となるのでしょうか。
多くの人は「北斗の拳」のナレーションと思われますが、僕の場合だと「うる星やつら」のメガネから「めぞん一刻」の四谷、「機動警察パトレイバー」の斯波繁夫でした。が、娘らに言わせれば「Yes!プリキュア5GoGo!」の館長、「ディシディア ファイナルファンタジー」のケフカ・パラッツォなんだそうで、脇役じゃなくて悪役の人という位置づけらしいです。
その千葉繁さんが、よりによって(笑)「獣電戦隊キョウリュウジャー」に、キョウリュウバイオレットことドクター・ウルシェードというバイプレイヤーとして登場するとは。
まさしく名前の通り、怒涛の五月蠅さ満点のセリフまわしにして、名脇役ぶりも健在です。しかし娘らよ、千葉繁といったら、なんといっても都々目紅一なのだよ。これ見たら君らはきっと腰を抜かすだろうぜ。