Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

ひっそり入院中。

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エアコン無いと・・・無理。

のまちゃんがね(笑)

ドアノブの修理お願いしようとしてたらエアコンも壊れた。
慌ててフジ・オートさんに連れて行きましたよ。

そしていつぞやブログにアップした錆の修理を見積とってます。
義母に「・・・直すの?!」と言われそう・・・

暴露的祝辞

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 はちきんとは、土佐の女性のことを言う。「男勝りの女性」を指す土佐弁だが、今では高知県の女性の県民性だとも述べられる。つまり、弱音を吐かず生活力があり、魅力的で活発な女性。お転婆で「男勝り」の気質の総称だ。
その由来は高知の女性には好かれていないので差し控えるが、土佐の女性は働き者の敏腕家ということなのだ。

ほんとかどうかはともかく、隣県の愛媛では、嫁を貰うなら土佐からとまで言われる。

で、はちきんな相手かどうかまでは聞いておりませんが、お嫁さんが十五も年下だというから看過できないじゃないですか(できないのかよ)

どうりで暑いわけだよ!

 

ということだそうです。話の全体像はご自由に盛り付けてください。

ナスその2。

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材料すべて自家製。

またしても1本だけ採れたナス。
前回は味噌汁だったので、今回は揉み漬け。
丁度キュウリと間引いた大葉があったので、全部合わせてもみもみ。

うーん。採りたてはウマいで~♪

オリンピックまで1年らしいですが

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ま、わたしにゃ関係ないさー

(猫にとっては)突然の爆音。

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なに?なにが始まったの??

呆然・・・

新月サンが、何年か振りでドラムの練習をしましたところ・・・
初めて聞く超デカい音にビビりまくるチビず(笑)
家中を右往左往した挙句諦めて座卓の下にへたり込んだでんと、同じく家中を右往左往した挙句出窓のカーテンの向こうに消えたいち。
でもこれ、本物のドラムじゃなくて練習キットだからまだ打音だけなのよネ(十分デカいけど)
・・・ふぅ婆が居なくて良かったわ。
絶対発作起こすって。

さすが大企業

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ちょっと前の話ですが、霰が勤務査定を経て支給される初のボーナスとやらをもらって、家族に夕食を振舞ってくれました。

遠巻きに額面聞いて愕然(笑)。その額、とーちゃんがその齢の頃には冬だって出なかったぜ。まあなー、社員数だって桁違いだもんなー。

ケロロ~ン♪

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久しぶりに見た。

病院の植込みにて。

ツンデレにゃんこに齧られて行った病院の駐車場。
停めた車の前に何やら緑色の塊が。
あら♥アマガエル
スマホ構えて近づいたら、ただならぬ気配を察して逃げられた・・・

前に猫でもあったな、そんな事(笑)

♪あの日歩いた砂浜にゃ

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いかん、足跡がない・・・

二の字二の字のゲタの跡♪

「全国木製はきもの業組合連合会」なんてものが存在することは知りませんでした。この会が制定しているのが7月22日の「下駄の日」だそうで。下駄の寸法によく使われる数字が七で、とり・みきさんの作詞(究極音頭)とは異なり、雪の上の下駄の「歯」の跡が二二に見えることから組み合わせられているのでした。古いものは登呂遺跡の水田遺構から出土しており、弥生時代から使われているわけですが、その用途はマッドテレーン。昔は庭でも道でも未舗装でしたから、不整地に適した履物だったのです。でも運転には不向きだからこれで車に乗るのはやめときましょう。

 

 

未完の戦士

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まさかミュートス編で来るとは

最初の連載開始日(1964年7月19日)から55年という節目を狙って、またしても復活させられてしまう「サイボーグ009」。新鋭の漫画家にやらせるのでも、石ノ森プロダクションお抱えでやるのでもなく、岡崎つぐおさんが手掛けるというところがひとつの話題でしょうか。

岡崎さんと言えば「ジャスティ」「ラグナロック・ガイ」など少年誌でSFドラマを描いていたのが懐かしい作家で、画力が安定していることと、なるほど009の絵柄には合うかもしれない。けど、新作として取り組むのは8年ぶり? どっちもこっちも掘り起こされて大変なことではあります。

 

「サイボーグ009」は周知の如く、原作者自ら完結させることは叶わず、二代にわたって紆余曲折の大団円に持って行きましたが、結局は〇〇編という方式によっていくらでも復活させられる。いないと寂しいのも事実ですが、来たら来たで「またしても」と言わざるを得ないカードでもあります。

今回、神話の神々をモチーフとしたミュートスサイボーグ編からの復活編というプロットは、初期の009では最も扱いやすいパート。どのように膨らませていくのかは、まあ素直に楽しみです。

真夜中に綴られるIllusion

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松田樹利亜が浜田麻里に替わっただけの究極無能芸で、しかも挫折の報。

1年前、エスクードの30年企画に関する書籍計画について何度か触れてきたのですが、このほど結論が出まして、

「メーカーがうんと言わなかったねえ」

企画とはいえビジネスベースですから予算が立たなければ無理な話です。

「20年の時が一番脂がのっていたんでしょう。広報は冷たかったけれど販売促進サイドは便宜を図ってくれたし、僕ら程度のところに雑誌がページを割くから何か書けと言ってきたくらいだったから」

ジムニー50周年という大きなビジネスモデルを目前にしながら、「エスクードの父」はエスクードの企画についても交渉を続けてくれていました。結果は残念ですが、まあこちらもやることやってきたし、プロセスは面白かったから。三回目もやったんだから、もうあとは誰かの仕事でしょ。

「いま皆さんに言ってもあれだけれど、エスクードは、また初代のようなやつを作ってもらいますよ」

それはまた長い回帰線だこと(笑)。今から始めて五代目に間に合うか? 六代目じゃ僕が生きていないかもよ。それでもそういうことなら浜田麻里を引き合いに出している場合じゃない。HOUND DOGあたりを引っ張り出さないと(松田樹利亜の時点で既に若い人にはわかんねーよ)