Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

ダッシュボードの上に・・・

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のまちゃん止めたら前の車にケモケモした影が。

大人しいにゃ。

最初ぬいぐるみかと思いましたわ。
じっと見てたら頭が動いたから「あ・・・生猫だ」と思ってパシャリ。(流石に降りてってカメラで撮る勇気は無かった・・・)
そのうち飼い主と思しきご夫婦が戻ってきて帰っていきましたが、車が動き出してもそのまま寝そべってましたよ。

うーん。うちの婆にゃ達には無理だわー。

湯治に連れて行ってやりたいです

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洗っても洗っても雪道の移動が続く毎日。洗車機だけでは下回りに手が届かないので、このあと洗車ガンで手洗いもやります。問題は、どんだけ洗浄しとけば融雪剤の影響を遠ざけられるのか、という知識がないことです。

いっそのこと温泉にでも浸けてやりたいとも思いますが、それはそれで腐食を招きそうな気もする・・・

お祝いディナー(笑)

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一日遅れで、昨夜夕飯食べに出かけました。

にーく、にーく♪

偶々義弟1号んちもみんな居るっていうんで一緒に。(「うふ♪これで飲めるぞ」と思ったのは内緒)食べてー飲んでー(飲んだのはウチだけ。義弟1号はお酒飲めない)げっふーーー。

最近アルコール控えてる新月サンが久しぶりに爆飲したら、今朝調子悪そうでした(汗)
ほどほどが一番なり・・・

こびる

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こんなことなら住み込みにしてくれよと言いたくなる、再び北東北への出張。20代の頃だったら、1年に一度行けるかどうかといった(主に財政上の理由から)長距離ツーリングのエリアだったはずなのに、リアスの土地にすっかり魅入られてしまいました。

そんなわけで、「こびる」です。媚びる、じゃありません。遠野あたりでも聞くことのできる、朝飯と昼飯の間、昼飯と晩飯の間の食べ物。関東じゃ「こじはん」などという言い方もあったと思いますが、要はおやつみたいなものです。これは、おからを小麦粉で練り上げた「きらずダンチ」というこびる。

何が「きらず」でどこが「ダンチ」なのか、説明聞かないと全然わからんかったよ。

氷結の日々

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案の定、天候回復して気温がだだ下がり。毎朝ここまでアートな凍り方をするわけではありませんが、暖機をしている間、融かしたいけどそれもまたもったいない、と思わせてくれます。

しかし、まさか、こんなんが続くことでガラスが割れたりしないだろうな?

お誕生日。

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目出度いんだか目出度くないんだか・・・

美味しいお酒じゃ♪

微妙なお年頃(笑)新月サンの××回目のお誕生日でございます。

昨晩、プレお祝いで和邇サンからいただいたお酒嘗めました。お刺身に合うだろうと思ったら、マグロの切り身よりもローストビーフやイカの唐揚げの方がしっくりきたという。
さすがに原酒は度数が高いので、ぐい飲みに数杯飲んだら顔が真っ赤になってしまいました(笑)このお酒すごく美味しいです。和邇サン、ご馳走様でした。

さて。今日の〝あて〟はナニにしようかなーと。

暴風雪のあと

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土曜日夜から日曜朝にかけての東北道や磐越道、山形道などは軒並み通行止めでした。三陸道もまた同様で、石巻へ仕事に向かう途中、新設された春日パーキングエリアで朝飯を食おうとしたら、手前のインターが封鎖中。こうなると国道で進むしかなく、松島を過ぎたところでようやく通行止め解除。矢本パーキングエリアで朝飯を・・・食える施設がありません。結局、仕事が終わってそのまま昼飯もなしで帰宅したのが夕方で、買い込んでおいたそばを温めて食うのでした。

なんかもう、コンビニにすら立ち寄る気がしない1日。ぷらすBLUEのアライメントが狂い始めていて、凍結路で油断していると左へ持っていかれる。これはまずいな・・・

海峡越えの日

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30年前の今日、津軽海峡を渡る青函トンネル工事現場で、その先進導坑が貫通しました。53・85キロのトンネルは1988年3月に開業し、現在のところ、世界一の長さを誇るつ交通機関用トンネルです。

あと5年もすると、スイスに建設中の約57キロというゴッダルトベーストンネルにその座を譲ることになりますが、アルプス山脈を超えるとはいえあちらは内陸の地下を掘削。青函トンネルはご存知のように、海底下約100メートルを掘り抜いたという技術的な誇りもあります。

ただし、このトンネルは本坑も先進導坑も北海道側から掘削を開始していますので、この記事はともかく、挿絵が適当と言えるかどうかはちょっと怪しい(だって吉岡側の写真持っていないんだもん)

青函トンネルでは液状セメントを岩盤に注入してあらかじめ補強硬化させた岩盤を掘削するなどの技術を実用化しました。先進導坑は、試掘調査をしながら本坑掘削のルートを確定していく重要な工事と言えます。それ故、先進導坑自体も「ここはだめだわ」と掘削を断念して穴を塞いだという箇所がいくつかあるわけです。そうした工事の成果として、貨物の運用においては物流速度と量の確保として、大きな貢献を果たし、一時は凍結されていた北海道新幹線も2005年に建設着手されて、新青森と新函館間があと2年で開業となります。

どうせなら、郡山か仙台あたりから、貨物に車を乗っけるカートレインなんてものも再考して欲しいところです。構想自体はあるのだけれど、実現の話はまだ聞けていません。

 

 

父と子のそこが謎

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それを言ったらウルトラの母も同様なんですが、ウルトラの父とウルトラマンタロウは、就寝中に寝返りを打つことができるのだろうかと、突然気になってしまった。もっとも、彼らが地球人のようなスタイルで眠っているのかどうかも定かではないのですけど・・・

仙台はここ毎週、冗談じゃねーよという突如の降雪。本日は久しぶりに寝返り打ってごろごろしてられますが、明日はまた仕事で石巻。凍結してるんだろうなあ・・・

父と娘のそこがツボ

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霙が年賀状に描いていたキャラクターが右。これがオリジナルのメデューサなのか、どこかから引用してきたものなのかは定かではありません。実際にはお酌の構図ではなくて、立ち姿でした。そこで、とーちゃんのオリジナルとして、左のヤマタノオロチをコラボレーションしたのが、この絵なのですが、僕はコンテを切って、霙に仕上げてもらいました。

「しまった・・・用紙のスペースが足りなくて、足の部分が描ききれません」

「えー、しょーがねーな。じゃあ首を二つ増やしていよ」

などとやっているのです。

本当は、ヤマタノオロチの方は物質化したものじゃなくて、古代のまつろわぬ者達の魂が集積した青白い炎というデザインなのですが、メデューサに合わせてクリーンアップされたらただの蛇になってしまい、「石化」の表現で着色したらこんにゃくみたいにされちゃいました。

それはそれでいいか。親子で息抜きできましたから。