Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

そんなに寒い??

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焦げるっ!

まぁ確かに。
ここ数日、日が暮れると風が冷たいけどね。

トイレ(猫の)掃除するんで窓開けて、空気の入れ替え済んだらファンヒーター点けますよ。
でもだからって・・・ダッシュで来なくても・・・
しかもこの直前まで、いちはホットカーペットの上掛けに潜ってた。
(もちろん点いてる)
どんだけ寒がりなのよお前さん(笑)

なつぞらだけに、青い

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以前と違って朝の連続テレビ小説を見ていたら仕事にならない生活環境のため、第一回目は帰宅してから録画を観ました。通算100作めということもあり、「なつぞら」には歴代朝ドラヒロインを多数起用するとか、人気俳優てんこ盛りだとかで、何処から切っても視聴者が食いついていきそうな布陣。「半分、青い。」では漫画家という世界を半分どころか半端に切り捨てましたが、今作では黎明期の東映動画・・・じゃなかった「東洋動画」というアニメーション制作の世界を手掛けるという点も、視聴者層の代替わりを狙っているように思えます。

面白いかどうかはしばらく付き合わなければわかりませんが昭和30年代から40年代のアニメーション作品が、制作側の世界としてどのように扱われ、どんな人が登場してくるのかには興味が尽きません。その辺全部知らんぷりして、人物としてはモデルは無いよという路線もあるでしょうけれど。

それにしても役者の仕事ですからいろいろな配役に様々な俳優を持ってくるのは当然のこととして、かつての「梅ちゃん先生」なんかはボウケンレッドとシンケンレッドがヒロインを巡って恋の鞘当てしていたり、脇をみてもヒーロー経験者のオンパレードだったのですが、前作の「まんぷく」でも、仮面ライダーG3と仮面ライダーキバが姑と婿でちょっとだけ登場の仮面ライダーW(の片方)が弁護士。という構図がありました。

今作だとヒロインの周囲にゴーカイブルーと仮面ライダーメテオと仮面ライダービルドが颯爽と護りについている(いやそうじゃない)。

それぞれまあ、青い。

その上、戸田恵子さんが歌手で出てくる。だけどさすがにコスモスに君とを歌うはずがない・・・等々、なんだかどうでもいい方向の話ばかりで盛り上がっている我が家です。